2024年7月12日
  • 京都は衣棚御池に建つ、画工 殿村栄一作品の店です。肉筆原画をはじめに、絵はがき、缶バッジ、Tシャツ、著作本などを展示、販売しています。

豆本は草々庵の十八番

一冊一冊、手製本をしています。思いつくと一冊の本にできる。

好きなものを絵に描けば、気付くと小さな本になっていた。

草々庵の豆本は店主のオハコなのです。

一緒に、クスッと笑ってみませんか?

 

●鬼っ子むぅ●

鬼っ子むぅ

草々庵の顔、鬼っ子むぅの原点です。

5㎝×4.5㎝

●せんろはつづくよ…●

せんろはつづくよ…

せんろの上にはいくつもの物語があります。

3.5㎝×13.5㎝の画面に、連なる列車を様々に描きました。

 

●ぴえろ●

ぴえろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぴえろは誰の心の中にもいます。

普段は見えないけれどね。

3.3㎝×4.8㎝

 

●うふふな日々●

うふふな日々

女の子にとってお洒落は大切。朝、キマルと「うふふ」っとなるでしょ?

3.4㎝×3.4㎝

 

●親子地蔵●

親子地蔵

和綴じの豆本には、お地蔵さまの絵が和紙の上に。

6㎝×4㎝

 

●手のひら地蔵●

手のひら地蔵

小さな、御守りのようなお地蔵さまの豆本。そっと懐にしのばせて…

3.4㎝×3.4㎝

 

●バタコ●

バタコ

店主の子供の頃には、バタコが荷物を積んで町中を走り回っていました。

5.4㎝×3.4㎝

 

●腹がへっては…●

腹がへっては…

腹がへっては戦もできぬ。さぁて、ランチは何にしよ。

5㎝×4.5㎝

 

●小さな音●

小さな音

台所からいい匂いが漂ってきます。耳を澄ますと色々な音が。あぁお腹へったぁ。

5㎝×4.5㎝

 

●ぱらぱら豆本●

ぱらぱら豆本

絵が動く。アニメーションの原点ですね。

全8種類。6㎝×3㎝で一冊で二度楽しい両面仕立てです。

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